やけど患者により良い医療を

:::

2019 / 3月

文・陳群芳 写真・陽光基金會提供 翻訳・笹岡 敦子


陽光基金会は1981年の設立以来、無数のやけど患者を支え、今では世界に手を差し伸べる。外交部の支援を得て、2011年から陽光基金会はニカラグア子供熱傷協会と共同で「中南米熱傷リハビリテーション・トレーニング・プログラム」を実施している。基金会が熱傷のリハビリに築いてきた長年の取り組みを友好国と分かち合い、専門人材を育てることで、やけどを負った子供たちに笑顔が戻ることを目指している。


請登入 瀏覽全文

《現在申請加入會員完全免費,並可免費查看光華雜誌歷年文章》

X 使用【台灣光華雜誌】APP!
更快速更方便!