文林銀行で金銭管理

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2018 / 2月

文・陳群芳 写真・莊坤儒 翻訳・山口 雪菜


新北市の文林小学校では学校の通貨を作り、銀行も開いている。生徒たちは委員を務めたり、生活ルールを順守したりすることで収入を得る。その収入はバーチャル銀行に預けることもできれば、専属の売店で買い物をすることもできる。お金を稼ぎ、貯蓄し、消費することが文林小学校の日常となった。まるでモノポリーのリアル版のようで、金銭教育の無限の可能性を見せている。


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