日本時代の料亭建築

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2018 / 12月

文・黃淑姿 写真・林旻萱 翻訳・山口 雪菜


「ネオンが灯る頃、門前を絶え間なく行き交う人力車が立派な出で立ちの要人や、新町の芸者を載せてくる。『鶯料理』は料亭だが、実際には昭和の時代の台南で、影の政策決定の場と呼ばれており、台南府城の近代史に重要な役割を果たしていた」(台南市政府文化局)


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